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マネーハンター 

昔は後家さんってのが居てね、今も未亡人って意味で使うけど昔は「後ろの家行ってくる」と言うと「後家さんに一発させてもらってくる」って意味の隠語だった。
後家ってのは個人営業の売春宿みたいなもんで、大抵は亭主と死別した中年女性がやっていた。
農村や漁村では亭主に死なれてしまうと経済的に困るし女盛りだと身体をもてあます。
そこで金銭又は食料と引き換えに身体を提供する事で生計を立てていたわけだ。
山奥や山間部では女郎屋なんて気の利いたモノは無いから嫁や恋人のいない若者には非常に重宝されたらしい。
俺の育った村にも後家さんだったというお婆さんが居てね、その村の出身ではなくて元は良い所の奥様だったらしいが若い男と駆け落ちしたが結局捨てられて村の寺に行き倒れ寸前になっているところを住職に助けられた。(エロ坊主で有名だった様だが)
でこの婆さんは坊さんからあてがわれた家で後家さん稼業始めたらしい。
最盛期には村の童貞は殆どこの婆さんが食っていたらしいから相当儲けた様で、女の一人身で立派な家を建てていた。

マネーハンター 

礼儀正しい日本人

心に青雲 というブログからのコピペです。

日本人の礼儀正しさが失われてるのかもしれません。

ブログ主は武道の道場を開いてるようですが、その生徒さんとのやりとりを書いてます。





しばらく前から、中部大学教授・武田邦彦氏のブログを読むようになった。
 氏は環境問題やエコロジーで、実に正論を述べていて注目される本を多数出している。『つくられた環境問題』『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』『偽善エコロジー』などなど。
 その氏のブログは以下である。
 http://takedanet.com/

 その中から一つ「陽気な日本人」の一節を紹介する。これは以前、本ブログでも紹介した『逝きし世の面影』(渡辺京二著)が取り上がられている。

    *       *
 ボーヴァワルはオーストラリア、インドネシア、タイ、そして中国と旅行をした後、日本にやってきた。そして、「日本はこの旅行全体を通じ、もっとも美しい国だった」と書き記している。
そしてその理由として、それは美術品が美しいとか、風景が綺麗だということではなく、民衆の陽気さ、活気、軽妙さだと言う。
 (中略)
「日本人は地球上、もっとも礼儀正しい民族」であり、
「日本人は、親切と純朴、信頼に満ちた民族」と言っている。

    *       *
 ボーヴァワルという男は、実に正確に日本人を観察したのだ。
 これが日本人であった。
 武田氏はなぜ、日本人は陽気で幸福だったのか? と問い、「それは、「国」と「歴史」があったからだと私は思う。」としたためている。同感だ。あとは氏のブログを読んでいただくとして、こういう文章を読むと、私は今の自分自身を含めて日本人のありようを思うと、「たぎり落つ 悔し涙」になる。ほとんどが失われたからである。
 「日本人は地球上、もっとも礼儀正しい民族」と言われて、皆さんはどう感じますか?

 身内の恥をさらすようで本当は言いたくはないが、礼儀について悲しくなることが起きた。わが道場では道場生に1月某日に新年会をやりますと、1か月半も前にメールで連絡した。
 ところがほとんどの人間が数週間経過しても何も返事を寄越さない。
 私は呆れてものも言えない。

 かくのごとく、もう「日本人は地球上、もっとも礼儀正しい民族」は壊滅したのだと嘆かざるを得ない。
 わが道場の、普通の日本人が身をもって、日本人のひとりとして、礼儀を潰している。
 彼らは忙しいとか、まだ予定がたたないと思って、返事をしないのだろう。

 しかし、電話なりメールなりで「残念ながら欠席します」でもいいし、「出欠の返事は○○日にします」でもいい。なんでただちに返事を返さないのだろう。たったそれだけのことなのに。
 先生も幹事の人間も困る、という事態をなんで考えないのか。

 「日本人は地球上、もっとも礼儀正しい民族」これがわれわれの誇りではなかったか。
 確かにアメリカによって、日教組と文科省によって、旧き良き日本は破壊された。だが反面、そうやって誇りを失ったのは、日本人自らの手によってである。
 礼儀なんかどうでもいい、そういう国民性にまたたく間に転落した。

 ある道場生に「新年会は出席できないか」と尋ねた。
 するとその人間は、仕事は深夜から未明なので、新年会が夜の早い時間だから出席は可能であるが、「宴会に出てから仕事に行かねばならない。となると酒が飲めない。酒が飲めなければ面白くないのだから私は欠席します」と言い放った。

 そこに礼儀のひとかけらもない。木で鼻をくくったような返事だ。
 彼の言い分もわからないわけではない。私は何がなんでも酒席に出ろと言うのではない。人それぞれ事情はある。
 しかし「酒は飲まないが、顔だけは30分でも出したい、それでいいでしょうか?」と言うのが、本当の日本人の「礼儀」である。

 もし彼がそう言ったとしたら、私が「おおそうか、じゃあ30分だけ顔をだせ」と言うと思っているのか?
 長いつきあいだというのに、わかっていない。私が「いや、それには及ばない。仕事に専念してくれ。大変だね」と言うとは思わんのか…と情けなくなった。
 それが礼儀だということをまったく分かっていない。

 あるいは、「仕事で出席できないが、会費だけは払います。申しわけないがそれで勘弁してください」と言うのが本来のあり方だ。
 だが、これは本当にカネを出せという意味ではない。
 仮にそう申し出たとすれば、「いやいや、それには及ばない。カネは出さんでいいよ、仕事ご苦労さん」と私や幹事が答えることになる。
 それが日本の美しいシキタリだ。それが暗黙の了解として日本にはあった。それがお互いの配慮というものであった。

 私は仕事を休んで酒に付き合え、と無理を言っているのではない。
 欠席でもいい。なにも私は出席しないことを怒っているのではない。
 礼儀を尽くして欠席してはどうなんだ、と言っているに過ぎない。

 こういうやりとりを、幕末に来日した外国人は見たのだろう。そんな気配りが社会にない西洋人は仰天、感嘆したはずである。
 だから「日本人は地球上、もっとも礼儀正しい民族」と褒めたたえたのである。

 西洋人は、この『逝きし世の面影』に登場するような純朴・善意(?)の西洋人は稀であろう。
 本来的に西洋人は、他人、それも異民族とみれば、奪い、騙し、殺すものなのだと思っている。だから「即自」だけではやっていられない、必ず「対自」で(対決として)考えるようになる。「他」というものを情緒でなく理屈で考えるように教育される。そうでなければ、あっという間に敗者にされる。
 おそらく西洋人にとっては、礼儀とは打算でなすものなのだろう。

 日本人はもう理屈ではない、暗黙のうちにわかる。和をもって貴しとなす、だ。以心伝心だ。そこが美しさではあるが、同じ日本人どうしでしか通用しないという弱点にもなる。
 西洋人にしてみれば、善意の塊のような日本人は「鴨がネギを背負って歩いている」としか見なかった。支那人も朝鮮人も同様に日本人のお人好しを嘲笑った。江戸期の鎖国によって形成された日本人のプラス面とマイナス面であろう。

 先ほどの例でいえば、
 「出席できないが、会費だけは払います」と言えば、
 「カネはいいですよ。その気持ちだけで、ありがとう」
 となるのが日本人同士であったのに、近代以降、西洋や支那・朝鮮と相互浸透し、あろうことか、「ああそう、カネは出す? わかった会費5000円ください」となってしまった。
 そうやって日本人の礼儀は壊れた。日本人は腹黒い世界を相手に、人がいいだけの間抜けになった(ODAを見よ)。その結果、日本人同士も以心伝心の能天気な礼儀よりも、西洋人や支那人のごとくに世知辛くなったのだろう。

 そうやって私たちは「地球上、もっとも礼儀正しい日本人」を捨てたのだ。わずかに残っていたのが、先般本ブログで紹介した日本航空のクルーの自衛隊員との美しい交流だったが…(「日航クルーと日本人のまこと」 09年12月18日)

 だが、「他共同体との対峙」においては、能天気日本人であってはならないが、日本人どうしならば旧き良き共同体のシキタリ=礼儀は残したほうがいいのではないだろうか。
 

マネーハンター 

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マネーハンター 

こばなし

ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、
ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。

マネーハンター 

ロスチャイルドっておかしな名前だと思ってたんだよね

岩堀一族 は、岩堀ではなく「王を守る花弁」
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/315.html
投稿者 ルーツ研究会 日時 2003 年 11 月 19 日 11:42:23:nj45iu8u2cCeE


『ロックフェラー帝国の陰謀』G‐アレン著などを読めば、スペインからヨーロッパへ流れていったマラノたる、古代ユダヤの貴族の末裔、ロックフェラーはフランス語のロクフェーヌ「王を守る花弁」が、ドイツに移住した時に「ロックフェラー」という発音に変わったと一般には信じられていますが、別の意味で、ロック(岩)すなわちキリストをフェラー(倒す者)という意味があるようです。

 ちなみにロスチャイルドと言う名はドイツ語の ロート・シルド「赤い楯」が英語読みになったものだと一般的には信じられていますが、アシュケナージユダヤの、というよりもバビロンの密議を正当に継承するユダヤ系の最高位に位置し、ベネチアの黒い貴族との婚姻によって古代ユダヤ王家の血筋を手に入れた家族の名には、何か別の意味があるに違いないと思っていましたが、本当の意味は、“Roth s child”または“Son of Wrath”すなわち“憤怒の子”が正しいようですね。“怒りの子”とは何と適切な名であろうか。聖書には悪魔に従う者を「生まれながらの怒りの子であった」(エペソ二・・三)とあります。
 

マネーハンター 

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