お買い物用

自分で買うためのメモです。

なんでも検索できるので便利アフィリもできるし

QRコード

QRコード

最近のトラックバック

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マネーハンター 

UFO対策

異星人の脅威に対抗する防衛組織の創設!
 アメリカは、ロズウェル事件で、初めて異星人が人類に対して敵対していることをはっきりと認識し、侵略の恐怖を肌で感じはじめたことはすでに述べた。それは、1955年10月9日付けの「ニューヨーク・タイムズ」紙におけるダグラス・マッカーサー元帥の発言にも如実に表れている。
 第3次世界大戦の可能性を問われた同元帥は、次のように答えた。
「世界中の国々は統一を余儀なくさせられるであろう……けだし、次の戦争は、宇宙戦争であるからだ」
 当時、ペンタゴン上層部にも、すでに異星人に対する脅威が浸透していたことが一目瞭然ではないか。さらに1962年5月、マッカーサー元帥は、ウエスト・ポイント陸軍士官学校の卒業式でも重大な発言をしている。
「……究極には人類が一体となり、宇宙のどこからかやってくる邪悪な勢力と戦うようになる……」
 この発言でマッカーサー元帥は、すでに異星人を“邪悪な勢力”と決めつけているのである。
 事実、ペンタゴンはこのころ、つまり1960年代に、墜落したUFOの回収および迎撃部隊である「ムーンダスト」と「ブルーフライ」という2つの秘密特殊部隊を組織し、行動させていたことが明らかになっている。
 異星人の脅威に対抗すべく、防衛組織が創設されていたのである。同時に、ペンタゴンでは、異星人と軍事的に対抗できるだけのテクノロジーの獲得が急務になっていたのだ。
 冷戦後の新しい世界秩序の構築は、アメリカが現在、直面している最大の課題であるとされる。しかし、実はアメリカは、冷戦に勝ち抜いたというわけではないのかもしれない。時代はすでに、地球という狭い枠組みの中で、井の中の蛙のように内部抗争を繰り返すことを、もはや許さなかったのではないだろうか。
 当然、当時のソ連も異星人の存在は知っていたはずだ。もちろんその目的さえも。
 そう考えたとき、人類が異星人に対抗しうる唯一の方法は……そう、地球全体が、ひとつの目的意識のもとに結集しなくてはならないのである。
 地球をひとつにすべく、大国はアメリカひとつになった。残されたのは、人類がすべての真実を知ることだけなのだ。
 では、われわれ人類は、実際問題として異星人に対抗できるのであろうか。
 もし、スター・ウォーズが勃発すれば、戦場は必然的にこの地球になる。しかし、「EM効果」のために、核兵器の使用は不可能に近いだろう。万が一、使えたとしても、核兵器などを使用すれば地球自体が破滅してしまう。
 では、UFOに対する防御兵器はあるのか、あるとしたらそれは何か?
 そう、それこそがほぼ実用化されたと見られる、電磁波を用いた非殺戮性兵器ではないだろうか。
 そしてまだある。UFOの「EM効果」対策も十分に装備されたステルス戦闘機、さらには三角形UFO=ブラック・マンタは、対異星人用のバトルに使用される兵器なのである。

     人類が存亡を賭けて戦いを開始する日!!

 地球に迫りくるスター・ウォーズの脅威……! 人類に未曾有の危機が襲いかかろうとしている。
 そのためにあらゆる面で暗躍しているのが、「影の政府」といわれている存在からの指令塔と目されるアレキサンダーなのではないか。
 そして、防衛という面で関与しているのが、遠隔視を生業としたエド・デームズが率いる「サイテック社」だ。同社社長のエド・デームズは、おそらくすべてを知ったうえで筆者のインタビューに応じたのだろう。
 彼らは「アクエリアス計画」の時点で、UFOの存在を認識していた。その後も、軍とは距離を置いたといいながら、湾岸戦争や火星探査計画で、リモート・ビューイングの能力を米政府や軍のために使用してきたことまでは、筆者に明かしてくれた。
 そして1994年8月の筆者とのインタビューで、サイテック社のリモート・ビューイングによって、アリゾナ、ユタ、ニューメキシコ、コロラドの4つの州が対峙する「フォーコーナーズ・エリア」にあるチャコ・キャニオンで、異星人の一団とのコンタクトが発生するとも話してくれたのだ。
 しかし、その後の経過はいっさい知らされていない。何も起こらなかったのか、あるいは何かが起きたのか、今の筆者には知ることはかなわないのである。
 もしかしたら、異星人と米政府のコンタクトは、実際に行われていたのではないだろうか。そしてその事実さえもが、米政府によって隠蔽されてしまったのかもしれない。もしそうなら、当然、このコンタクトに深く関与していたはずのサイテックも、米政府のために口をつぐまざるをえなかったのだろう。
 サイテックの予見もそうだが、アメリカ政府に対する異星人からのコンタクト事件は、過去に何度も発生していたのは明らかである。公開された多くの機密文書が、何よりも雄弁にその事実を物語っている。
 異星人はこれまでに何度も、アメリカ政府にコンタクトを求めているのだ。いや米政府ばかりではない。多くの人が異星人とコンタクトしている。
 しかし、おそらく異星人はその圧倒的な軍事力を背景に、米政府に圧力をかけ、キャトル・ミューティレーションやアブダクション事件を黙認させ、あまつさえその事実を米政府に否定・隠蔽させてきたのだろう。そう考えなければ、米政府の動きには納得できない点が多すぎるのである。
 それに対抗する術をもたなかった人類は、否応なく従ってきた。それがこれまでの実情なのである。
 しかし、今や情勢は大きく変わろうとしている。アーメン・ビクトリアンのレポートにもあるように、非殺戮性兵器などの防御手段を手に入れ、「EM効果」などに十分対抗できる兵器の開発を終えたのである。
 そして、サイテック社は遠隔視によってUFOにアクセスし、UFOの飛来ルートはもとより、異星人にもアクセスして地球での拠点を感知しているという。さらに、地球の大気圏上では、実験という名目で打ち上げられたスペース・シャトルが、地球の周囲を監視しているのだ。
 ペンタゴンはハイテク機と超能力の両面から、UFOの侵入に対して厳重な監視体制を敷いている。今やすべての用意は完了したのである。人類がその存亡を賭けて戦いを開始する日は近い。
 こうしてスター・ウォーズがわれわれ人類の目前に迫ったとき、その幕開けを告げるのが、非常に危険な敵対勢力としての異星人の存在の公開なのである──!
 

スポンサーサイト

マネーハンター 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://huntersie.blog120.fc2.com/tb.php/273-4bd28f27

FC2Ad

,

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。